
アカハラダカ
秋の渡りの時に、大群で沖縄を通過していく様子が観察できる
- 漢字表記
- 赤腹鷹
- 英語名
- Chinese Goshawk
- 学名
- Tachyspiza soloensis
- 分類
- タカ目タカ科
- 渡り区分
- 旅鳥
- 体長
- 30cm (ヒヨドリよりやや大きい)
- レッドリスト
- 低危険種(LC)
月別の遭遇しやすさ(個人の経験ベース)
1月
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2月
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3月
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4月
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5月
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6月
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7月
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8月
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9月
10月
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11月
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12月
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- 沖縄の各所で見られる
- 沖縄の特定地域で見られる
- 沖縄の特定地域でまれに見られる
- レア

嘉津宇岳で観察した100羽を超えるアカハラダカの群れ。
この日は、合計500羽以上沖縄を通過しました。


成鳥の見た目は可愛い、幼鳥の方が厳つい姿をしている。最初ツミかと思いました。
中国や朝鮮半島で繁殖し、九州や沖縄を経由して東南アジアまで渡るようです。
タカ目の仲間
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